- 2012-05-18/地鎮祭
- 2012-05-17/今年もOB戦
- 2012-05-15/遠征!
- 2012-05-14/スッキスッキスッキスッキ スキッ好き
- 2012-05-13/初夏


寒暖の厳しい四季がある、雨が多く湿度も高い、地震や台風に頻繁に見舞わる…。
日本の住まいはその独自の気候風土に鍛えられ、さまざまな機能美として、 日本らしさが磨かれてきました。
時代がどんなに変わっても、人々は美を愛し、和の感覚に心の安らぎを求めます。 私たちエス・バイ・エルは、風土を熟知した機能はもちろん、やさしさを新しい視点で活かすこと。
四季を通じて、光と影を巧みにあやつること。
日本の景色にやさしく調和すること。 かぎりなくモダンであること、シンプルであること。 そして、百年後も凛とした佇まいであり続けること。
「ジャパニーズ・モダン」。 強さと美しさにこだわった新しい日本らしさという感動を、住まう人にお届けしたい、 私たちの想いがここにあります。
硬くて・軽い「木質パネル一体構法」
自然が育む豊かな素材「木」。そこには、鉄やコンクリートなどの無機質な素材からは得られない温かなぬくもりとやすらぎがあります。
また「木」は高温多湿の日本の気候風土に最も適した住まいの構造材でもあります。
木を知り尽くし、木にこだわり続ける−その豊かな経験とノウハウに先進の科学を融合させたのが、独自の「木質パネル一体構法」です。
長く住み継がれる美しさは、景観との調和にあらわれます。
自然が育む豊かな素材「木」。
そこには、鉄やコンクリートなどの無機質な素材からは得られない温かなぬくもりとやすらぎがあります。
また「木」は高温多湿の日本の気候風土に最も適した住まいの構造材でもあります。
木を知り尽くし、木にこだわり続ける−その豊かな経験とノウハウに先進の科学を融合させたのが、独自の「木質パネル一体構法」です。
空間を自在にデザインしたS×L「New Authent」。住まう人の思いをカタチにする新時代の住まい。
臼杵市 野津町 I 邸
今回、訪問させていただいたのは、春のうららかな陽光のなかに佇むI邸。
2007年の11月に完成されたばかりというI邸は、共働きのご夫婦ふたりがお住まいになるシンプルでモダンな住まいです。
実はご主人のご実家の隣に建つI邸。同じ敷地内にあり、空き地だった場所に建てられたのだとか。 「いつかはマイホームをと考えていたのですが、なかなか思うような家がなくて。同じ家を建てるなら、我が家にしかないオリジナルの住まいが欲しかったんです」とおっしゃるのはご主人。
たくさんの情報を集め、かなり詳しく調べられた結果、ご主人の目に留まったのはアイビックホームが提案するS×L(エス・バイ・エル)の「New Authent(ニューオーセント)」でした。
「やっぱり一生の住まいですから、地震に強い家であってほしいし、冬でも暖かく住める家がいい。それを満足させてくれるのがS×Lの住まいでした」。














