家づくりに携わるということ
こんにちは。営業の若林です。 今回は住宅営業という「志事」について 「住宅営業」は素晴らしい「志事(しごと)」です。 私の中では「仕事(しごと)」=「志事(しごと)」 小さいころから住宅・マンションの折込広告を見るのが好きでした 育った環境が家族4人で3Kの小さな借家 「いつか自分の家を設計したい!」と思い、工業高校の建築学科に進学・・・ ここから先の詳細はHP上にある私のプロフィールをご覧ください!! とにかく家づくりが大好き!! まさに天職ですね!! 丸17年で100組以上のお客様のマイホーム完成に携わらせていただきました。 気が付くと最近はオーナー様から多くのお客様をご紹介いただいています。 本当に感謝です。 日々お客様から支えられることで 自分の中では、ただ大好きな家づくりに携わる仕事がしたい!という想いが 家づくりを通して自分と関わる人を幸せにしたい!!という想いに変わっていきました。 幸せなご家族からその輪がどんどん広がっていく・・・最高ですね!! 「お客様と営業マン」その枠を超え「友人」の様なお付合いができること それがこの志事の素晴らしさです。 一緒に食事に行くとより仲も深まります。 ざっくばらんに色んな話をする中で オーナー様の家づくりに対する想いや幸せな時間を共有すると もっと喜んでもらうにはどうしたらよいか? いろいろ考えてワクワクしてきます!! 若手の現場監督も日々奮闘している中で お客様のリアルな声を聴くと刺激になり この志事の意義を見出してくれると思います。 「住宅営業・夢のマイホームに携わる」という志事に誇りを持ち お客様の幸せに貢献していきたいと思います。